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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張 会場で流れた動画

KIMHYUNJOONG PERFECTさんが 会場で流れた練習風景などの動画をアップして下さいました
早くこの笑顔を見たいです
安心して この笑顔を見せてくれる 自分で居たいと思います

動画お借りします









love-panda 上の


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キム・ヒョンジュン マネージャー インスタ

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4년 넘게 있었는데 같이 찍은 사진이 이거 하나뿐이네.. 항상 옆에서 일한다는게 자랑스럽고 뿌듯했다..!
지금도 그렇고! 앞으로도 그렇고!

4年超以上一緒にいるのに取った写真がこれ一つだけだね。.
常に そばで仕事をするというのが誇らしくて満たされた..!
今でもそうで!  これからも そうで!


マネージャーさんの言葉
今までも これからも変わらないって 
本当に誇りに思ってるんだと 心に響いてきます
ともに 楽しい時も辛い時にも いろんな時にも いつも一緒にいた人だから

こうやって見ると 兄弟のようですね
感激時代の あの髪型の時にも マネさんも あの髪型でしたよね?
出来るなら ずっと傍に居て欲しいです

 






love-panda 上の


[単独]キム·ヒョンジュン、親激情吐露100分 "青天の霹靂ニュース、子供を確認要求が間違ってますか?」

この記事を読まれて 先ほどアップした 記事を読めば 何か分かってくることが有ると思います 
もちろん 見たくない方は見ないで下さいね












"四回病院約束破ったチェさん、何を望むのか分からない。"

歌手兼俳優キム・ヒョンジュン(29)の両親は苦しい心を隠せなかった。
どこに行って哀訴でもしたいが、もしも話をしてまた、誤解を呼ぶかもしれないから非常に用心深いといった。
それと共にキム・ヒョンジュンの前ガールフレンド チェ(31)さんが明らかにした内容の一部分は事実と違うとし惜しんだし妊娠以後両側の出会いと病院に関連した部分を詳しく説明した。

キム・ヒョンジュンの両親は26日午後7時ソウル、加山洞(カサンドン)の<さらにファクト>事務室で100分の間単独インタビューを持って"本当に苦しい気持ちだけだ。
妊娠事実を疑ったこともなくて、責任を負うという考えを明確に明らかにした。
ただし両親境遇で病院に行って健康状態を確認してみようということだけなのに、チェさんが度々避けている。
かえって中絶要求ニュアンスまで漂って当惑する"としながら"何を考えてのか分からない"と話した。

キム・ヒョンジュンお父さんは先月6日チェさんと会って初めて妊娠事実を伝達されたし去る14日には両家家族どうし会ってどのように問題を解くべきかに対して議論したと話した。
また、チェさんと子供と妊婦の健康状態確認などのために四回も病院検診約束をしたがチェさん側によって一方的に破棄されたとし"なぜ病院検診を避けるのか理解することはできない。
両親の心を少しでも考えるならば回避する理由がないはずなのに"として もどかしいと思った。

キム・ヒョンジュンお父さんは"結婚もしてない息子が子供ができたという話をどの両親がさっさと受け入れることができようか。
しかも妊婦の名前もない超音波写真一枚にすべての事実を受け入れろというのはあまり荷が重い要求だ。
また、妊娠中飲酒の話まで聞いたが健康状態確認をしてみるのは当然のことではないのか"としてなぜ病院検診を主張したのかに対する背景を説明した。

また、特定病院に固執したという主張に対しては"最初に信頼できる総合病院検診を受けようと話して男性医師は嫌だと言うのでチェさんが願う女医師で受けることにした。
本人が指定した女医師に診療予約をしたが このことも守られなかった。
また、チェさんの指定する病院に行こうという約束も守らなかった"として"私たちが一方的に特定病院検診を主張したのではない"と話した。

キム・ヒョンジュンと彼の前ガールフレンド チェさんの関係は去る7ヶ月間ジェットコースターに乗るように'愛-戦い-訴訟-合意-和解-再結合-別れ'過程を踏んで芸能界ニュースで登場した。
自身を殴ったボーイフレンドを告訴したしすぐ取り下げた。
そして復縁したし曖昧な関係の中で妊娠までした。
明らかにキム・ヒョンジュンとチェさんの関係は常識的に理解されにくい部分が多い。
しかしこれは極めて2人だけの個人的なことで両側が史的(私的)に解かなければならない結び目だ。
だが、言論に知らされ始めて事態はより一層大きくなっている。
 
<ファクトは>二人の仕事をした人の視点でのみ繰り出す記事にクエスチョンマークを持って他の片方の話を聞くために多角的にキム・ヒョンジュン側と接触を試みたあげく単独インタビュー席を持つようになった。
キム・ヒョンジュンお父さんは一般人身分なので顔の露出はしたくないといった。
インタビューはキム・ヒョンジュンお父さんと予定されたが最近首椎間板ヘルニア手術をしたお母さんも不便なからだを押して一緒にした。
この日お母さんは一時間の間 家で泣いてとても心が苦しくて一緒に出てきたといった。


◆誤解を呼ぶ'妊娠事実確認'

"恥ずかしくて申し訳ない"という話で始まった二人の話で最もたくさん出たキーワードは'子供確認'だった。
"どんな状況でできようが私の子供の子供ならば両親として一番最初に確認したい部分ではないのか。
チェさんの妊娠を聞いた時からヒョンジュンの子供でないと疑ったことは本当にない。
本人が認めるので受け入れた。
ただし子供の状態を確認したい気持ちだ"と内心を明らかにした。

しかしチェさんはこの'子供確認'という単語に敏感な反応を見せた。
24日ディスパッチ インタビューによれば彼女は"2月14日に会って妊娠確認書、妊婦健康診断書を全部見えて差し上げたがなぜ疑われているのか"という文字メッセージをキム・ヒョンジュンのお父さんに送った。

だが、今までキム・ヒョンジュンの両親は"私たちが私たちが見たのは、妊娠初期のチェさんがメッセージとして送った名前がない赤ちゃんの超音波写真三枚、チェさんの名前が記されていたが折りたたまれていて内容は見ることが出来なかった診療確認書だけだ。
なぜすべての書類を全部見せたと偽りを話すのか"としてくやしいといった。


◆病院検診、なぜ事実を歪曲するか

'子供確認'だけに両側の最も大きい誤解を生じている部分は'特定病院'だ。
チェさんは媒体インタビューで"現代重がご両親は特定病院特定意志(医師)に固執した。
'これ以上遅れてはいけない'という話もされました"と明らかにした。
これはキム・ヒョンジュン側が中絶を望むというニュアンスと見られて誤解されている状況だ。

これと関連してキム・ヒョンジュンの両親は"初めて公に話すこと"としながら"妊娠事実を聞いてしばらく経って知人にチェさんが妊娠した事が分かっても酒を飲んだという話を聞いた。
正直 胎児の健康状態が心配になった。
それで大きい病院、権威ある医者に手遅れになる前に適切に診療を受けてみようという気持ちだった"と力を入れて話した。

先立ってチェさんはキム・ヒョンジュンの両親がA病院B医師に固執したと説明したことがある。
この点がキム・ヒョンジュンの両親は最もくやしいといった。
当初からA病院B医師が男なので嫌いだといってチェさんが願う病院、直接指定した女医師に診療予約までして配慮したが彼女は約束した日に現れなかった。
この内容は彼女のインタビューから抜け出ている。

それと共にキム・ヒョンジュン側は"初めから私たちの息子の子供ということを受け入れた"として"ヒョンジュンとチェさんの関係が良くなって結婚して共に赤ちゃんを育てるのが最も良いことだが もし子供のママが育てないならば私たちが育てるつもりまでしている。
一度も子供を離そうとする考えはしなかった"と強調した。


◆キム・ヒョンジュン子供出産と養育、結婚? 言論のほか あえて解こう

すでに両方とも傷つくだけ傷ついた状況だ。
妊婦であるチェさんは精神的苦労が激しいようにインタビューで"これ以上妊娠を検証する理由がない"としてキム・ヒョンジュン両親の'子供確認'要請を遠回しに言って断った。
キム・ヒョンジュンに また他の女がいたとし彼と関係を終わらせて子供を単独で育てると知らせた。

この点やはりキム・ヒョンジュン側としては遣り切れない事だ。
結婚と妊娠に対する責任は'子供確認'だけすれば両側が合意の下に決める話なのにチェさん単独で言論インタビューをしながら独断的に、また、問題化したのがさびしいという心だ。
道義的な責任を当然負けるつもりなのに一方的に'言論プレー'せずに個人的に糸の絡み合いを解こうという話だ。

キム・ヒョンジュンの父親は"赤ちゃんを きっかけに二人の関係が良くなって結婚をしようが、私たちが子供を引き受けて育てようが、でなければチェさんに養育費を支援しようが子供のママの意に最大限従うつもりだ。
ところで度々私たちでないメディアやらが、話をする理由がわからない。
むしろ私たちに言論プレーするなという文字を送ってきたよ。
これがチェさんの最後の文字であった。
誰が誰に言論プレーだと指摘するのか"として涙を流した。

キム・ヒョンジュンの両親はファクトとのインタビューで望むのは一つといった。
チェさんの先のインタビューに反論するつもりでなく ただし一方的に傾く立場表明を正して 今は当社と両家が私的に円満に解決を見たいという気持ちだけというもの。
息子の誤りをかばうつもりは全くないが一方的に世論に殺される状況が胸が痛いとし涙で訴えた。

赤ちゃんを受け入れる心は変わらない。
ただし子供確認だけ まともにさせてほしい。
私たちの考えが現代的ではないのか分からないが妊婦の名前もない超音波写真三枚だけで どのように私たちがみな確認したというのか。
チェさんがこの記事を見るならば どうか今は このことをメディアでなく家族どうし議論しようとお願いしたい。
なにとぞ子供のためにあらゆる事を円満に解決しようと思う。 今回のことで被害を受けた すべての方に申し訳ない。"


◆キム・ヒョンジュン-チェさん、'愛-戦い-訴訟-合意-和解-復縁-別れ-妊娠-対立'か

2014年

8月20日=キム・ヒョンジュン、前ガールフレンド  チェさんから暴行疑惑で訴えられる.
チェさんは5月末から7月中旬までキム・ヒョンジュンから顔と胸臀部などに常習暴行にあって全治6週傷害を負ったと主張

8月22日=キム・ヒョンジュン訴えられる事件が世の中に知らされる。 キム・ヒョンジュンの所属会社キーイースト、事件関連状況の把握突入

8月23日=キーイースト」キム·ヒョンジュンと最近の出会いを始めたチェ氏との間に激しい口論と衝突があったのは事実だが、常習的な暴行や複数回殴打があったわけではない」と公式立場を発表

8月24日=キム·ヒョンジュン、タイのワールドツアー日程消化。
入隊延期

9月2日=松坡警察署キム·ヒョンジュン、1次召喚。
キム·ヒョンジュンは、常習暴行否定

9月15日=キム·ヒョンジュン第二警察召喚。
チェさんに会って謝罪と和解。
ホームページに謝罪文を載せ2年間恋愛したと明らかにしてファンに公式謝罪

9月17日=チェさんの弁護士を通じてキム·ヒョンジュン告訴取り下げ受付

11月=キム·ヒョンジュンとチェさん、再会

12月=キム·ヒョンジュン、チェさんの再決別

2015年

1月3日=チェさん妊娠の事実を把握

1月5日=チェさん、キム·ヒョンジュンに妊娠の事実通知。

1月6日=キム·ヒョンジュンの父親、チェ氏に会って妊娠の事実を把握。名前のない超音波写真3枚確認

1月17日=キム·ヒョンジュン、親、チェさんと約束した病院への訪問したが、チェさんに連絡途絶

1月19日=キム·ヒョンジュン罰金500万ウォンに略式起訴

2月2日=キム·ヒョンジュン、親、チェさんが望む女医に診療予約したが、チェさんの拒否で25日に延期

2月12日=キム·ヒョンジュン、親、チェさん親に会おうという連絡を受けてる

2月14日=当事者抜いたキム・ヒョンジュン両親、チェさん両親4人会う。
キム・ヒョンジュン両親、この席で'子供確認'に対する対立点たてたが25日チェさんの病院診療は約束受け取り

2月22日=ウーマンセンスキム·ヒョンジュン、チェさんの再会·妊娠·結婚説報道。
キム·ヒョンジュン側チェさん側にまた会う提案

2月23日=キム·ヒョンジュンの復縁説否定して、「チェさんの妊娠が事実ならば、責任を負う」との立場明らかに。
チェさん側 妊娠の事実を証明する資料十分である。
真実究明のために資料公開するかどうか検討している。
連絡は避けたことがない」と明らかに。
チェ氏キム·ヒョンジュンの父親に連絡して、次の日、ソウルのある産婦人科で会う約束

2月24日=チェさん病院に現れないで報道機関接触。
キム·ヒョンジュン両親単独で待つ

2月25日=チェさんが指定した女医と診療予約してていたが、チェさんは現れず、ディスパッチインタビュー記事報道。
 


http://news.tf.co.kr/read/entertain/1492776.htm

[独占その後] 見守ることさえ辛かったキム・ヒョンジュンの両親とのインタビュー(取材記)

本記事は後で載せます
何故 私が自分のブログに載せるのか?
今回 キム・ヒョンジュンのご両親は どれだけの覚悟をして このインタビューを受けたのか?
考えただけで 胸が苦しくなりました
昨年の夏 キム・ヒョンジュンの周りの人は何も言わず ぐっと耐えて来たんですよね
でも 今回 体の手術をしたばかりの体を押してまで

お店もされているんですから 相当の覚悟です

色んな意見があると思います でも この記事がキム・ヒョンジュンに悪い影響を与えるとは思いません
他人の口から言われていることではなく キム・ヒョンジュンを産み 育ててきた人たちの言葉だからです

お父様 お母様 1つも恥ずかしい息子さんではないです
とても素敵な息子さんです
息子さんのファンは皆 誇りを持っています キム・ヒョンジュンが好きだと^^胸を張って言えますから どうぞ 申し訳ないと言わないで下さい 
キム・ヒョンジュンを産んでくださって 本当に感謝しています 
それだけ 私たちにとっても 大切な人です

では 記事を載せますので 見たくない人は見ないで下さいね







真実ゲームはもうここまで…見守ることさえ辛かった100分間のインタビュー

「あの子の主張に反論するつもりはないです。事実をすべて明かそうとしたら、編集されていないメッセージを全部公開すれば分かるものです。ただ私たちが望むものは一つ。
お腹の赤ちゃんは今どうなっているのか、それだけです…」

26日午後6時50分、<THE FACT>にヒョンジュンの両親が到着した。
約束の時間より10分早く着いた二人は、何も言わず頭を下げながらあいさつし、席に移動した。
韓流スターの両親というよりは、普通に街で会える年配の方のような印象だった。
とても疲れ果てている様子だった。
「お飲み物はいかがなさいますか」と尋ねると「お水で大丈夫です。ありがとうございます」と返事した。テーブルの上には、ノートパソコン、水3杯をおいてインタビューが始まった。

このインタビューはようやく実現したものだった。
先日25日、ヒョンジュンの元恋人であるチェ氏があるメディアと行ったインタビューが公開された。
子どもの父親であるヒョンジュンは認めているのに、彼の父は立場が違うという内容だった。
チェ氏はインタビューで、「ヒョンジュンのお父さんは特定の病院にこだわって、子どもを望まないニュアンスだった」と明かした。

当時のインタビュー内容をまとめてみると、ヒョンジュンと暴行事件に巻き込まれた可憐な女性が彼の子どもまで授かった。ところがその両親は、責任どころか子どもを望まないような雰囲気だったという。
結果は火を見るよりも明らか。
誰がみても婚前に妊娠した女性が弱者だ。
記者も同じ女性として怒りを感じた。

しかし、世間があっという間にチェ氏の肩を持つような雰囲気になると、気になってきた。
チェ氏と病院のことで葛藤したヒョンジュンの父親にも、きっと言い分があるのではないだろうかと。
ごく個人的なことなので迷いもあったが、片方の話ばかりが明かされてはいけないという考えが浮んできた。
プライベートなことだけに、知る人だけが知るはずで、それを知っている人が少ないほど、事実は歪曲されやすいからだ。

何度も説得したところ、ヒョンジュンの父親はようやくインタビューに応じてくれた。彼は「私の立場で書いてくださる必要はありません。ただありのままのことだけを言わせてください」と強調した。

静かに始まったインタビューは、時間が経つにつれて苦しくなってきた。
ヒョンジュンの両親は「ありのままで書いてください」としたが、それをそのまま明かすには厳しい部分があった。
まだ世の中に明かされていない、そしてこれからも世間に知られたくない、二人の当事者と両側の家族たちの“プライベートな”話だった。


「いまのヒョンジュンに守れるものは何もありません。
いちいちあの子の主張に反論したくないです。
私たちに重要なのは真実を明かすことではなく、今の子どもの状態を確認することですから。
ところが、あの子の弁護士さんがテレビに出て言う話を聞いたら、胸がつぶれそうになりました。
一人の男が一瞬にして“悪者”になったんです。記者さんに聞きたいです。このことが、こんなにたくさんの人たちと解決していくことなんでしょうか?」

結局、こらえていた涙が零れた。
胸を叩きながら泣く声が部屋の中に大きく響いた。
首のへリニア手術を受けて2か月も経っていないというヒョンジュンの母親は、首にギブスをしたままだった。

ここまでになると、本当に二人の間にあったことも、子どものことを自分たちの目で確かめたいという切なる叫びも、もはや聞きたくない気持ちになってきた。
ヒョンジュンは人々の前に立つ芸能人だ。
公人(社会的な立場にある場合の個人)というにも微妙な立場ではないだろうか。
誰かにただの“ゴシップ”として扱われる話が、その誰かを惨めにつぶす過程を見守ることは辛かった。

「赤ちゃんがいるのに付随的な話は必要ないと思います。
なんの意味もありません。
私たちは、赤ちゃんのことだけが解決できればと願っています。
これはマスコミも、国民も、裁判官も、誰も解決してくれることではありません。
私たちの子どもだし、チェさん自身の子どもじゃないですか… 本人が辛い気持ちになってあれこれ私生活をすべて暴露するとしたら、それは仕方ないことです。
私たちが止めることはできません。
ただ、こんなに多くの人々を苦労させずに、直接会って話そうというのです。
この記事が出されたら、彼女に会えるだろうかという気持ちもあります」

家族内で解決すべき極めて個人的なことが世の中に知らされ、多くの人々が明かされた証拠に基づいて、さまざまな推測を出している。
<THE FACT>とヒョンジュンの両親とのインタビューが公開された直後、チェ氏の弁護士は<スターニュース>に「依頼人のプライベート的なこともあるため明かせない部分もある。双方が会って対話で解かなければならない。真な気持ちを言う会話が必要な時だ」との立場を伝えた。

少なくとも記者が見るに、真な気持ちで対話を望むのはヒョンジュンの両親も同じだ。
そうならば、これ以上「自分の話が正しい」「あなたの話が正しい」など、世間に伝える必要はないのではないだろうか。
ヒョンジュンの父親の話通り、今回のことでもっとも優先されるべきことはお腹の子どものことで、まだ生まれてもいない生命に、母親と父親みんなが苦しむこのような状況はあまりにも過酷だ。

キム・ヒョンジュンとチェ氏は昨年8月の暴行事件の以来、年末までに和解と対面、復縁と別れを繰り返してきた。
そんな中、今月3日、チェ氏が妊娠していることが明らかになり、事件はまたもして新しい局面をむかえた。
チェ氏は「ヒョンジュンと結婚するつもりはない」と述べ、ヒョンジュン側は「子どもの健康だけを確認させてほしい」と呼びかけている。

極めて敏感な問題であるだけに、当事者たちが直接会って話しても難しいことなのに、今のように周りを通じた方法は、誤解をより生むことになり、問題をより複雑にすることになる。
今必要なのは、お互いが直接会って、真な気持ちを交わしながら疎通することだ。
相手への配慮があれば、どんなに難しいことでも十分な解決策を見つけることはできると信じる。





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キム・ヒョンジュン(リダ)ファンのサプライズに涙! 全国ツアー“GEMINI” ファイナル公演 取材レポート!

2015年1月27日から慣行されていたキム・ヒョンジュン(リダ)の4度目となるソロ全国ツアー
『KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2015“GEMINI”』の追加公演が、幕張イベントホールにて2015年2月18日(水)、19日(木)、20日(金)に行われ、11都市15公演目、約5万5千人を動員した。感動のツアー最終日2月20日(金)の様子をお届けします。


ツアー追加公演最終日は、ファンクラブHENECIA JAPAN限定で行われ、入隊前最後の日本でのライブになるということで、客席は3階までペンライトのグリーンで埋め尽くされ、開演前から一段とファンの熱気が溢れていた。

生バンドのロックなオープニング後、ステージに炎が吹き出すと、黒髪、白シャツに黒ネクタイ、黒地に白のストライプのパンツ、濃紺のロングジャケットを着たキム・ヒョンジュン(リダ)がステージ上に登場。
会場は一斉に総立ちになり大歓声に包まれた。
『Break Dawn』でパワフルに幕を開けると「皆さん、最後だから盛り上がっていきましょう!」と叫び、『Unbreakable』『TONIGHT』と立て続けにロックナンバーを披露し、会場を一気に熱くさせた。


「もう3曲ではなくイントロを含めると4曲終わりましたね。
何かひとつずつ見送るような気持ちです…僕がそんな気持ちだということです。
皆さんはCDを聞いていただければいいですからね。(笑)
今日は、2階、3階の皆さん一人一人に会いに行きますからね」と、1階対2・3階でリアクション対決。「せーの!」の合図に「リダ~!」と大声で対決したところで次の曲『TIMING』へ。
昨年日本でリリースした4枚目のシングル『HOT SUN』では、ロック調の速いリズムに合わせて拳を振るファン。
「せっかくスタンドアップしたのでもう1曲!いきましょう。
この後は静かな曲になるので、この1曲にエネルギーを注いでください!」と『B .I.N.G.O』では、ファンと掛け声を合わせて会場は大熱狂!

「お疲れ様でした~」とひと息つくと、沢山の「リダ~」という声援に「今日のファンの皆さんは、何かを心に決めてきたような感じがするのですが、僕も、今日は心に決めてきました。
いつの間にか幕張3回目の最後を迎える日になりましたね…」会場の男性ファンからも野太い声援が聞こえると「今日も来てくださいました。
僕の数少ない男性のファンの方(笑)」と嬉しそうに語った。

「皆さんにとっては、特別に切なく聞こえる歌だと思います。
まだ公演序盤ですから泣かないでくださいね」と前置きし、『君だけを消せなくて』を切なく歌うと、「一番HOTな新曲です。皆さんがこの歌を聴いて2年間待ってくださると思っています」と今月リリースしたばかりのニューアルバムリード曲『今でも』を披露した。

いつもはグリーン一色のペンライトだが、今日のファンが持つペンライトは、特別に会場の操作によって色が自動に変わるため、「皆さんはカラーが変わるペンライトを持っているんですね。
とても綺麗です。
感動しました。他の歌手のゲストに来た気分です。(笑)
普段見ている色ではなかったので…」「そのペンライトは何色あるんですか?(と色が変わる度に数え出し)1、2、3、4…どうやってこんなに大勢の方が一斉に色を変えられるの??本当に見事です。
約束したかのように凄いですね。僕がリハーサルする前にみんなでリハーサルしたんですか?(笑)」とファンが練習して色を変えているのかと不思議そうに話すヒョンジュン。
「皆さん本当に感謝しています。皆さんの声援がずっと長く心に残ると思います。
次の曲は皆さんに捧げる告白の歌です」と『僕は君のもの』では、最後に「♪愛してほしい ともに生きよう 君のものだよ~」と甘い歌声に会場は悲鳴の渦へ。

「この10年間、キム・ヒョンジュンという一人の人間を見守ってくださいました。
いたらない僕に沢山の愛をくださいました。
そんなことを思うと胸の中が複雑な気持ちになります。
未熟な人間がこれほど多くの愛をいただいたということは本当に幸せなことだと思います。
生まれつき何かを持っている人間ではありませんが、皆さんからこんなに愛される僕というのは、愛されるために生まれてきたのかなと思います。
僕がこの世に生まれて、一番自信の持てるものがあります。
それは、歌を歌えることではなくて、演技をするということではなくて、天から与えていただいた運として、いい人たちに出会える運に恵まれていることだと思います。
いい家族、いい友達、いいスタッフ、そして素晴らしいファンの皆さんと巡り会えて、30年間の3分の1を過ごせたんだと思います。
大切な全てのファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんのために、この歌を歌います」と語ると、このドラマ出演によって一躍人気を不動のものにした『花より男子~Boys Over Flowers』の挿入歌『僕の頭が悪くて』をアコースティックギターの演奏で歌い出した。
自然とファンも一緒に歌うと、途中からギターを持って歌うヒョンジュン。徐々にバンド音も重なって歌声は大きく会場に響き渡った。


ツアーの様子がスライドで映し出されると、幻想的なパイプオルガンの音色のなか、グレーのスーツを着たヒョンジュンが、『Your Story』を歌いながらステージ中央奥に姿を見せた。
ヒョンジュンが立つ場所が、徐々に上へとせり上がってき、最後に「♪離さないよ~」と歌うと会場から大歓声が沸いた。

「今日は、なぜか1曲1曲に真心を込めて、歌っている時も、何か語り掛けているような気持ちになりました」と語り、突然「今日は最後の公演です、ペンライトを下してください」と言い出した。
客席が一斉に真っ暗になると、これにも驚き「急に静寂になりました…本当にリハーサルしたんじゃないですか?(笑)」と不思議そうに語った。
すると「携帯を出してください。
この歌を皆さんのために歌いたいです」と、なんと次の曲の間、撮影OKということに!「この『僕が生きているのは』という曲は、僕が今まで歌ってきた理由、そして、歌えてきた理由、それはまさに皆さんがいてくれたからだと思います。
この歌だけは皆さんが永遠に大切にしまっておけるように1曲くらいは映像を撮ることを許可したいと思います。
この歌はどの歌よりも胸にジーンと迫るものがあると思います」と語り、幻のドラマとなった『都市征伐』の挿入歌『僕が生きているのは』を歌い出した。
ファンは携帯やスマホを掲げ、大切な今日の思い出として閉じ込めた。
一曲全て撮影が一般に許可されるのは、普段は、なかなかないこと。
彼の寛大さにファンからは沢山の「ありがとう!」との声が送られた。「歌詞の中で“涙が語ってくれます”という部分が胸にジーンときました」と語り、再び「ペンライトを上げて点けてください。せーの!」と言うと、一斉に色が点く様子に、またまた不思議がるヒョンジュンだった。


キスの振り付けが可愛らしい印象の日本ソロデビューシングル、『Kiss Kiss』について、「いつまで歌おうか悩んでます(笑)自分でやっていて恥ずかしいです。
24~6歳くらいまでは僕に合ってる曲だなと思っていたのですが、数えで30歳で歌うとなると…(笑)」と恥ずかしそうに語ると、その『Kiss Kiss』では、カラフルに点滅するペンライトとファンの掛け声が響き、キスの振り付けでファンを喜ばせた。
次にトロッコに乗り込み、2階客席に自ら足を踏み入れたヒョンジュン。
スタッフにガードされながらも熱狂するファンの間を自由に駆け抜け、『Lucky Guy』では、会場中をどんどん移動する姿にファンは大興奮!曲の一番盛り上がる部分では、ヒョンジュンに向かって、ファンが一斉にペンライトを振る一体感は見事な光景。
「今日は、2階、3階の皆さんにもご挨拶できました。どうでしたか?」に、ファンも「ありがとう」と大満足。

SS501のバラード曲『Let Me Be The One』では、ファンにマイクを向け一緒に歌い、「暑いですね~いっそのこと全部脱いじゃえって?いっそストリッパーになれば喜んでくれたかな?」「まだ可愛いのが似合う年ですから。
でもキヨミはもうやりません~(笑)」と、おどけると、「今度歌う曲は皆さんが好きな曲です」と『PLEASE』では軽快なダンスパフォーマンスで会場を沸かせた。

「今まで感謝したいと思える方たちが本当に沢山います。
まず、家族、ファンの皆さん、愛するスタッフ、友達、知人。
今回こんな風に大きな声援をいただけたのは、もちろん皆さんがいてくれたのは当然ですが、事務所、会社の皆さんも同じです。
日本でツアーをしながら感謝をすべき人たちのために手紙を書きました」と語り出した。

「『HEAT』を作ってくださったB’zのお二人に手紙を書きました。
公演に来てくれませんか?と聞いたらL.Aにいらっしゃるということで…。
でもありがたいことにマネージャーの方や会社の方が来てくださいました。
順位は重要ではありませんが、おかげ様でオリコンチャート1位をいただいた曲です。
B’zさんのために、僕たちは『HEAT』でどれほど盛り上がれるか、底力を見せましょう!」に会場も大歓声!「ありがとうございます、B’zさん、聞いてくださいHEAT!」と紹介。
ステージに何度も吹き出る炎の熱気が会場全体に伝わり、ファンにマイクを向けながら感謝を込めて『HEAT』を力強く歌った。
最後に「ありがとう!」と叫び、その勢いのまま『Good Bye』へ。
「皆さんも僕と一緒に感謝と情熱を伝えてくださったと思います。あらためてお礼を言いたいと思います。
これまでいい曲を提供してくださったすべての作曲家の皆さん、そしてマネージャーさんまで来てくださったB’zさんにも心から感謝しています。
ありがとうございます」とあらためて感謝した。


「ここで本当に最後の曲です」にファンの惜しむ声「今日は本当にいつも以上に時間が早く過ぎていきますね。
でも最後じゃありませんからね。
少しだけ長い時間会えないだけです。これ以上長い話は必要ないと思います。
ずっと話していたら、胸が詰まってしまって歌えなくなりそうですね…本当にありがとうございました。
最後の曲です。
みんなのために歌います」とSS501の『星空』をそっと歌い出すとファンも一緒に歌い出した。
気持ちを込めて丁寧に歌うヒョンジュンの目は潤んでいるように見え、歌い終えると「皆さん、本当にありがとうございました」とステージを去る姿に大歓声が響いた。

スクリーンに今回のツアーの舞台裏の様子が流れ「2年後、成長した姿で戻って来ます」「いつも応援してくれてありがとう。ずっと離さないよ」とファンへのメッセージが流れた。
会場に「キム・ヒョンジュン」コールが沸き起こると、アンコールでは黒いシャツを着て『Save Today』を歌いながら登場。
客席に降りると、続けて『Lucky Guy』『Beauty Beauty』では、再び大興奮のファンの間を自由に駆け踊り、ペンライトもカラフルに光って最高潮の盛り上がりとなった。

ステージに戻り、もう一度『HEAT』を歌い、さらに多くの炎がステージに吹き上がる中、渾身の力で歌うヒョンジュン。
ファンも一緒になって歌い盛り上げた。
「ありがとうございます。今日の公演いかがでしたか?僕も悔いを残さず歌いました。本当に後悔が残らないくらい…今日はベストを尽くせたと思います」と、会場の大歓声に感極まるヒョンジュン、ファンも胸が熱くなる思いで見守った。

「いつも僕は、今日よりも明日もっと成熟したい、そして明日よりも明後日にもっといい人になっていたいと思っています。なので、皆さん、2年後の僕を期待してもいいと思います」さらに声を振り絞って「皆さん本当にありがとうございました。
いつも未熟な僕を信じてくださって、本当にベストを尽くしてくださったバンドの方々にも大きな拍手をお願いします」とバンドメンバーにも大きな拍手を送った。

「考えただけでも悲しいだろうなと思っていたのですが、笑顔になれそうな気がします。
皆さんが僕に“最後じゃない”ということを確かめさせてくれたと思います。
それから…“愛しています”。最後に本当に言いたい言葉を伝えたいと思います」と、SS501の『ありがとう』を韓国語で静かに歌い出した。
スクリーンには日本語の歌詞も流れ、ファンも泣きながら一緒に歌った。
最後は日本語で「♪ありがとう そばにいてくれて…」と涙をこらえて歌うヒョンジュンにファンも号泣。

歌い終えると「今日は来てくださって本当にありがとうございました。
この歌を皆さんのために一番最後に歌いたいと思っていました。
今まで僕のことを心から助けてくださった皆さん、そしてスタッフの皆さんにも心から感謝しています。
僕をサポートしてくださったスタッフの皆さんに最後にひとつお願いごとをするとしたら、この場にいらっしゃる全員の皆さんにもう一度この場でお会いできるように、また力を貸してくだされば嬉しいです。
今日が最後ではありません。また戻ってきますので悲しまないでくださいね」とファンと再会を約束した。

しんみりとした雰囲気になっているとMCのYumiがステージに登場し一気に和む会場。
ここでファンからのサプライズプレゼントが行われた。
驚くヒョンジュンの前で『Your Story』を歌い出すファンたち。
その歌声を聴きながら目頭を押さえ、何度も後ろを見ては、止まらない涙を拭うヒョンジュン。
その姿にファンも歌いながら涙が止まらない。
最後は「♪離れないよ~(本来は“離さないよ”)」と言葉を変えて歌い、赤と緑の色紙を持ち上げ大きなハートを表現した。ファンからの突然のサプライズを見て、言葉にならないヒョンジュンに会場全体が熱い感動に包まれた。

涙を拭い、記念に客席をバックにバンドメンバーとともに記念撮影。
「ヒョンジュン大好き!」というファンの掛け声に「僕も大好き!」と素早く返すヒョンジュン、ファンも泣きながら笑顔に。
さらに、会場で募集したファンからのメッセージカードをタイムカプセルに閉じ込めた。
再び日本に来てくれた時に開けるために自らネジを締め、カプセルにサインと今日の日付を書くヒョンジュン。
「Love ヒョンジュン♡」と名前をカタカナで書く途中、書き間違えた字を指で消して直す…ちょっとした仕草も愛おしく見つめるファン。

「何事もなく幸せで元気でいてほしいと思います。
そして次にお会いする時は、また笑顔でお会いしましょう」と語り、「今日皆さんにお伝えする最後のご挨拶は…(日本語で)“さよならじゃなくて、行ってきます”」という言葉に会場から大きな声援が沸いた。
最後に「せーの、行ってきます!」と叫ぶと、ファンも「キダリルッケヨ~(待ってるよ)」と再会を誓い、いつまでも続く熱い声援に「またね!行ってきます」と何度も手を振りステージを後にした。
ファンとの強い絆を確かめ合った3時間に及ぶツアーファイナルは感動のうちに幕を閉じた。

終演後には、大好きなヒョンジュンをみんなで見送ろうという事務所公認の「お見送り会」も行われ、大勢のファンが残り、会場を出るヒョンジュンを見送り、凛々しい姿をしっかりと目に焼き付けた。



http://k-plaza.com/2015/02/kim-hyun-joong-31.html





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何度でも このメッセージ心に刻むよ^^

masa06hjさんより動画をお借りします
何度でもキム・ヒョンジュンの心を刻むよ・・・・・
あなたの思いが一杯詰まった心だから・・・・








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GEMINI Kim Hyunjoong Thank you Project

(賢)벽지Entertainmentsさんがリダに送ったメッセージの1部を公開して下さいました
あーこれ参加したかったんですけど 間に合わなかった><
皆さんの思いが一杯詰まった動画です







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思う事と出来れば・・・・・

私は基本ブログで自分の気持ちを書く時には このブログの先にいる読んでいる方の事を考えて書いています
書いては読み 書いては消し・・・・
そして 書いては消して投稿を辞めることも沢山あるんです
自分が書いたもの ネットでは自分の言葉になります
いろんな人が見ているから いろんな人の思いがあると思います
時には誤解をされることも・・・・

でも今日はあえて たぶん嫌われるであろうことを書きます 読んで腹が立つことを書いていると思います

今 リダは体調を崩してるのかもしれません  休みなく日本でツアーをして帰った すぐ次の日に連日の報道 連日の相手からの攻撃にあっているんです 疲れも取れないまま・・・・・
ペンは皆心配でたまりません 大好きな人が 今凄く辛い中にいるのですから
私だって言わないだけで 心配です でも それ以上に キム・ヒョンジュンの為になることをしようとされている方 沢山いますよね 
やり方は人それぞれ 皆違う人間なんですから 色んなやり方があると思います

今はリダを支える リダの力になる そこに自分を思ってくれて 自分を寛大に受け入れてくれる人がいる
だから乗り越えようとリダは思ってくれていると そう思いたい
あのパールグリーンの海を星を思い出して 折れそうな心をなんとか進めていると思っています
その中で 自分からアンチリダに向かっていくことや 言われて言い返すという事をされている人もいます
頭に来るのはわかるんです 言い返したい気持ちも
でも 今それをやるのは リダにやっている あの女性と同じ行為だと思いませんか?

アンチリダと戦っている それは結局 あの女性の思うツボにハマったと思いませんか? 
1人潰しても また1人現れる いつまで続けても終わりは来ない そう思いませんか?
どうか 今だけでも そういう行為を辞めてください
自分の所に来て何を言われても 今だけ我慢して下さい
お願いです

リダを思うなら リダが喜ぶと思いますか?
リダが傷つくと思いませんか?
悪口を言う人は何があっても言います
たとえリダが大好きな人でも 今まで言って来たじゃないですか?
髪型の事 感激時代のこと・・・・
だからリダを嫌いな人 卒業した人は言わないわけないんです
そう思って 悔しいけれど 今だけでも ぐっと我慢してもらえないでしょうか?

まだ 戦いは始まったばかりなんです
言いたい人には言わせておけば良い 悔しいけれど その人たちにはリダの本当の良さが見えないだけ
その良さを もっと広めて上げれるのはペンではないんですか?

これを書いて投稿しても良いのかと思いました でも今日だけ 書かせてもらいました
明日から また素敵なリダ記事を載せて行きます

読んで がっかりした方は ごめんなさい


 

もう1度 大阪のメッセージを・・・・

先日は 追加公演 幕張のメッセージを載せました
今日は 大阪のメッセージを・・・・
本当なら大阪が最後の公演でした
このメッセージを再度読み直して このツアーにかけるキム・ヒョンジュンの覚悟を改めて感じました
もう1度 読み返して下さい

このメッセージの前のラストの曲はホシゾラでした





大阪城ホールでは
もしかすると
もう しばらくの間・・・
いや後になるかもしれない
コンサートの最後に

こんな お話をしますね。

皆さんから頂いた
信頼と愛情を頼りに
ここまで きました。

人というのは
見えない未来の中に
小さな希望を持って

その希望の中で 互いに支え合い
僕も やはり皆さんの お陰で
最後の歌を歌うことが できました

これから また
キム・ヒョンジュンという人間と
もう1度向き合い

より成長し より良い音楽を
お聴かせしたいです。

2年という時間
お互いに今まで通り変わりなく
元気に過ごし

2年後に
真のキム・ヒョンジュンの
音楽を お聴かせする時に

皆さんが傍にいてくれて
楽しんで頂けるように

さらに素晴らしい
アーティストになって戻ってきます

10年という時間を
いつも感謝し 忘れません
僕たちがつくってきた奇跡を信じて

良い姿で 
もっと家族のような気持ちで
お目にかかれたら嬉しいです

今ままで ありがとうございました

僕たちが遠く離れていても
絶対離さず
心の中に とどめておきます

愛しています

いつも傍にいるから
寂しがらずに また逢える日まで

それぞれの思い出を大切に
過ごしてください


いつも傍にいるから
どんな時も幸せで ありますように


愛しています
ファンの皆さん

Kim HyunJoong









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STILL ♥♥♥KHJ♥♥♥

TheRukubebe8877さんが 今でもで作られた素敵な動画をアップして下さいました
動画お借りします





この曲を聴きたくない方がいると・・・・・
この曲はファンの為に残した曲なのに・・・・・
確かに 今色んな事が出てきて その事に結びつけてしまうのかもでしょうが・・・・
私は大好きな曲の1つです^^






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Dear 김현중 &All of HENECIAN ~ONLY ONE KimHyunjoong♡~

りだぱぁるさんがリダに贈った動画をアップして下さいました 動画お借りします




GEMINI TOUR直前にリダへお手紙として送ったMovieです。
今、世界中のHENECIANの心とともに。

언제라도
김현중 ❤︎ 당신 곁에 있으니까.

どんな時も
김현중 ❤︎ あなたの傍にいるから。





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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張 D2 動画 

追加公演 幕張2日 2月19日の動画をJune Chapelleさんより お借りします














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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張 D3 ありがとう

限定公開ですので
こちらに行かれてから 見てください


http://youtu.be/9iOy0iWjxL8




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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張 D3 動画と・・・・

lovejoong0606さんより動画 お借りします







こちらはsatomi khjの動画を お借りします



こちらはfumiさんの動画を お借りします





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【キム・ヒョンジュン】入隊前ファイナル公演! ファンのサプライズに涙「次は笑顔で会いましょう」

韓国出身のソロアーティスト、キム・ヒョンジュンが2 月 18 日~20 日の3日間、千葉・幕張イベントホールで全国ツアー「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2015 “GEMINI”」(11 都市 15 公演)の追加公演を開催。入隊前最後となるソロ 4 度目の全国ツアーを完走した。

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「さよならじゃなくて、行ってきます。またね!」大きな声でファンに伝えてキム・ヒョンジュンはステージから去って行った。

本ツアーが入隊を控える彼にとっては最後のツアー。
そして、本公演がその11都市15公演目を駆け抜けた最後の公演。
「悔いを残さず歌えた。2年後の僕に期待してほしい」とヒョンジュンも言っていたが、幸せな時間、そしてスポットライトを浴びたヒョンジュンの姿と歌声をファンの心と記憶に深く刻んだライブだった。

スタートはハードなロック・チューンを中心にスピード感のある構成。
冒頭から全力投球のファンに、『B.I.N.G.O』が終わると「お疲れ様でした」と笑顔で話しかけるヒョンジュン。
「今日は何かを心に決めてきた感じですね。僕も決心してきましたよ」と言うと、男性ファンから「リダ~!」(=ヒョンジュンの愛称)という掛け声が。
すると、「今日も数少ない男性ファンが来てくださってますね」と顔をほころばせる。

数曲のバラードを続けると、会場を見渡し、「どうしてそんなに揃ってるの? みんなタイミングを合わせるためにリハしたの?」と無線制御されるLEDペンライトを知らずに不思議な様子。
グリーン以外に光るライトを見て、「感動したけど、普段見る色じゃないから他の歌手のライブのゲストに来た気分」といって「僕の色!」とグリーンを要求。
そんな、子どもがおもちゃで遊ぶように無邪気な一面を見せるところもヒョンジュンらしい。

冒頭に「ひとりひとりに会いに行きます」と言っていたが、『Kiss Kiss』でヒョンジュンは2階席に出現。
『Lucky Guy』でゆっくりと客席を歌い歩き、『Beauty Beauty』でアリーナ席に降りると、客席のイスの上に立ちあがりその場を即席のステージに変える。
ファンも近くに来てくれるヒョンジュンになだれ込むことなく、曲を盛り上げることでそれに応える。
ファンとヒョンジュンの信頼感のようなものがそこには見えた。 

リダの10年を見守ってきたファンにとってもうれしかったのは、SS501の曲を歌ってくれたこと。
『Love Like This』ではサビのダンスだけではなく、トリプルS(あえてこう呼ばせてもらう)の完璧なコールに懐かしさがこみ上げ、アコースティックアレンジになった『僕の頭が悪くて』では、2コーラス目をヒョンジュン自身のギター弾き語りで聴かせてくれた。
そしてSS501としてラスト・ソング『Let Me Be The One』で会場に広がったパールライトグリーンの海が2010年をフラッシュバックさせ、ファンの目に涙が光った。

この日は、ことあるごとに感謝を口にしていたヒョンジュン。
中でも「生まれ持って何かを持ってるわけじゃない。僕はこんなにも愛してくれる皆さんに愛されるために生まれてきた。
僕が天から与えられたのは、歌や演技(の能力)ではなく、出会いの運。家族、友人、スタッフ、そしてファンの皆さんと出会って30年の3分の1を過ごせた
」という言葉が印象的だったが、言葉だけではなく『僕が生きているのは』では、「僕が今まで歌ってきた理由、そして歌えてきた理由は皆さんがいたから。だから、永遠にしまっておけるように、1曲だけ撮影を許可します」とファンに彼からのプレゼントが。
「どの歌より胸がつまる」と彼がいうこの曲を会場に来られなかったファンも含め、彼を愛する人たち全員で共有してほしいという強い想いがあったようだ。

オリコン1位に輝いた『HEAT』を作ってくれたB’zにも「感謝の気持ちを伝えたい。お時間があればライブを観に来てほしい」と手紙を書いたそう。
L.A.滞在中で会場に来ることが叶わないという彼らに「『HEAT』でどれくらい盛り上げられるか底力を見せたい」
というヒョンジュン。
会場中が一体となって『HEAT』を歌う熱気は圧巻。

本編最後の『Good Bye』では、会場をぐるりと見渡しギュッと目をつぶり、魂を込めて歌っている彼の頭上にモニターが現れた。
そこに、ヒョンジュンからファンへの気持ちを綴った手紙が写しだされ、「2年後、より成長した姿と音楽で会いましょう」というメッセージが伝えられた。

アンコールでも絶えず感謝を伝えるヒョンジュン。
「ここに来てくれた全ての人、すべてのスタッフと、またここで会いたい」と最後の挨拶をしていると、MCのYumiが登場。
これにはヒョンジュンのビックリ。

なんとファンからのサプライズプレゼントとしてバンドが『Your Story』を演奏しはじめると会場中が大合唱。
ファンを見渡すと、時おり涙をこらえるために後ろを向くが、耐え切れず、途中からはボロ泣きに。

「離さないよ」という歌詞を「離れないよ」に替え、会場のファンが一斉にボードを掲げると客席に真っ赤なハートが浮かびあがるとまだ、涙があふれる。
最後に泣き顔のままファンと記念写真をすると「ヒョンジュン大好き!」というファンの声に「僕も大好き!」と返してくれた。


10年を支えてくれたファン、そして2年待っててくれるファン、その彼女たちがくれた愛に全力で愛し返すように、1曲1曲を丁寧に心を込めて歌い、少しでもファンの近くへ行こうとする。
“キム・ヒョンジュン大感謝祭”ともいえる、圧倒的なホーム感のあるライブは、ファンの心にも深く残るものとなっただろう。2年後の彼。
どれほどパワーアップして帰って来てくれるかが楽しみだ。「何事もなく、幸せで元気でいてほしい。次は、笑顔で会いましょう」と韓国語でいうと、日本語で「さよならじゃなくて、行ってきます。いってきます!」と叫ぶヒョンジュン。会場から大きな「キダリルッケヨ(待ってるよ)」という声が上がると、「またね!」と最後に笑顔を見せてステージを去って行った。

http://news.ameba.jp/20150224-560/





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もっと こういう記事を書いて欲しい・・・・

読みたくない方は読まないほうが良いと思います
ですが この記事は まともな事を書いています
結論から先に転写します


あふれ出る私生活暴露はもう鈍感になっていて疲れる状況だ。
いつまで大衆がこういうつまらない話を見なければならないということか。


本当に そう思う・・・・・


ここから本記事です





あまりにもつまらなく暴露されたキム・ヒョンジュンの私生活

キム・ヒョンジュン前件である妊娠スキャンダル、でも少しとんでもない

果たしてこれがニュースの種であろうか?
キム・ヒョンジュンと前ガールフレンド チェさんの間に妊娠と広がった真実攻防が連日ニュースに上がってきている。
その内容を見れば昨年キム・ヒョンジュンを暴行および傷害致死で告訴した前ガールフレンドとしばらく復縁して再び決別したとのことで彼女が妊娠中というものだ。

真実攻防はとんでもない妊娠に対する両側の対処の間から出た。
キム・ヒョンジュン側は共に病院に行って診療を受けて今後のことを議論しようとしたが“(診療約束をしたのに)チェさん側が数回これを翻意して応じなかった”としたし、チェさん側は“診療約束をしたことがない”としてこれが“キム・ヒョンジュン側の一方的な主張”といった。


チェさんの法律代理人であるアンパートナースのソン・ジョンムン弁護士は“すでに超音波写真をはじめとして妊娠立証資料をキム・ヒョンジュンさんに伝達したが なぜまた、診療を受けなければならないのか分からない。
必要性がない”として“資料を見ても信じないということは妊娠自体を信じたくないこと”と話したという。

両側の立場が尖鋭に分かれていて あたかも すごいことでも広がったように見られるが 事実その内容を見るとこのように正面対抗をする程 すごく見えることもない。
男女関係で つきあう事もでき別れる事になることもある。
その間で大きくなった成人が子供が出来る事もある。
結婚をするのか やめるのか子供をどのようにするのかは もう当事者が共に悩めば良いことだ。


昨年に広がったキム・ヒョンジュンの暴行事件は十分に記事化されるほどの事案だ。
それで その事案と関連したガールフレンドとの妊娠事実が関心事になれる。
だが、妊娠事実を置いて病院に共に行く事や やめる事は約束をしたとか履行しなかったとかという つまらないお話がすごいことのように真実攻防の性格を帯びて記事化されるのはちょっと行き過ぎた感じがある。

このような私生活公開が芸能人という位置が持つ仕方ない事だと話すこともできる。
だが、最近広がった一連の芸能人関連事件を覗いて見れば その事案の内容と関係なくあまりにも深々と個人の私生活が鋭く公開されて暴露されて また、これが自然に受け入れられる現実にびっくりすることになる。

過去の芸能人私生活公開だとすればパパラッチの写真と共に上がってきた熱愛説程度水準だった。
だが、今は極めて内密な私的なプライベートな内容が堂々と公開される水準に入り込んだ。
これは他の見方をすれば言論報道という名前の下に広がるプライバシー侵害に近い。

キム・ヒョンジュン側とガールフレンド側が行う真実攻防が少しは とんでもなく考えられるのは その事案があまりにも私的であって つまらないものなどであるためだ。
ところで このような事案まで このように真実攻防の性格を帯びて報道されるのは今現在の私生活公開水準がどこまで来ているかを計ることができることだ。
もう極めてわずかな私生活の一つも先にどのような立場を投げなければ 後ほどそれが どんな波紋(波長)を作るが分からない時代に入り込んだのだ。

世の中にキム・ヒョンジュンとガールフレンドが共に病院を行くことに約束をしたとかでなければ それを拒否したとかで なければ約束自体をしなかったとかというそのような事案よりさらに重要なことはあまりにもたくさん散在している。
あふれ出る私生活暴露はもう鈍感になっていて疲れる状況だ。 いつまで大衆がこういうつまらない話を見なければならないということか。

http://m.entermedia.co.kr/news_view.html?idx=4234





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キム・ヒョンジュン  2nd Album ~今でも~購入者イベント 広島 大阪素敵写真

Murderer Qさんの素敵写真で購入者イベントを当選された方も そうじゃない私を含めた方々も振り返ってみましょう
Murderer Qさん お写真お借りします


2月11日広島
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2月13日 大阪
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今までも そうですけど このブログ全部が私の やり方です
ツアーのツイ中継も どうして全部書き込んでいるのかと不思議に思っている方もいると思います
手抜きが出来ないんです リダみたいにwwいやリダのようには行きませんが・・・・
一瞬でも瞬きもしたくないほど見逃したくなかった ただそれだけです
世界中の皆さんの お陰で成り立っているブログです
本当に感謝しています
でも ここに残しておいて良かったと思うこともあるかと思います
リダは あの時こう言ったなとか あーこうだったんだとか
嘘のない記録ですから^^

こういうやり方しかできない私です
これが私の やり方だから・・・・・




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GEMINIJAPANTOUR2015

Beautiful♡KimHyunJoongさんより動画お借りします








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思うこと・・・・・

皆さんはキム・ヒョンジュンに何を望み ここまで来ましたか?

まず そこから考えて 冷静になって見て下さい

自分が見てきたキム・ヒョンジュンは どんなキム・ヒョンジュンですか?

どうして ここまで応援して来れましたか?

私ですか?
そうですねー 初めはビョンホンペンからのきっかけでした
そのペンさんは私が大好きなペンさん ハングルもスラスラと書き 話せないと言いながら通訳なしで理解でき ハングル弁論大会に出場し3位まで入る人 その人は自分の好きなスターの言葉を聞き取りたい一心で ここまで来た方で決して自分が出来ることを自慢したりしない人

そういう人が キム・ヒョンジュンを好きだと こういう所が良いんだと そう言われて 興味が出たのが始まりです

生リダに会った方なら判ると思うんですが 彼の表情は非常に素直です
演技が出来ても 素のキム・ヒョンジュンは嘘がつけない人です
今回のツアー 嘘では出来ないスケジュールですよね?
毎日移動し 毎日 歌う それが お金儲けだけで出来るんでしょうか?
体を削ってまでも やる必要があったのか?です
リダにはあったんです
いつも傍にいてくれて ありがとうございます
信頼しあって ここまで来ました その言葉が嘘なんでしょうか?
ある意味 覚悟を決めたツアーだったかもしれません
だから たった1人の方になっても 僕に会いに来てくれる方がいる限り歌います
その言葉だったのかもしれません・・・・


どうか自分で感じた事を頼りに決めてください
離れる方は人を巻き込まないで離れた人同士 見えないところで話して下さい
揺れている方は一旦情報から離れてみて下さい
それでも リダに会いたい 歌を聞きたい そう思えれば それは貴方の本当の気持ちです

生意気な事を書いていると思います
不快になられた方がいたら ごめんなさい



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キム・ヒョンジュン カウトダンウンTV3位

「今でも」CDTV週間アルバム第3位だったそうで いつも見てるのに この日に限って見てませんでした

khkfamily12さんが アップしてくださっていたので お借りします





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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張18日と20日の僕が生きているのは

middleさんより動画お借りします


2015.2.18 幕張 僕が生きているのは 投稿者 rainpipipi




20150220幕張 僕が生きているのは 投稿者 rainpipipi












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思うことは有るとは思うけれど・・・・・

昨日からニュースで揺れている方も いらっしゃるかと思います
今日の公式表明で落ち着いた方も・・・・
私のように別にって方も いらっしゃるでしょう?


公式発表後 皆さんの矛先は違う方に向かっているように感じているのは私だけでしょうか?
私は溺愛ペンではないです ただリダの人柄が好きです 他にも好きなところは ありますが^^
私は今までも 今からも気持ちは変わることはないです
自分の見てきた事 感じてきた事 触れてきたキム・ヒョンジュンがいるからです・・・・・
そして もし もしですよ 嫌になったら 何も言わずに離れます
グチグチ言わずに そっと でも それは無いですけどね


ここからは不快に思う方もいらっしゃると思います
今回の公式発表と今までとは違うメディア記事に関してですので 見たくない人は見ないで下さいね








今回の公式発表を深く読んで頂きたいんです
確かに子供を作るような事をしていませんとは出ていません でも
キム・ヒョンジュン氏は、チェ氏の妊娠事実が確認された場合には、これに対して責任を負う旨は伝えてきました。
ここ もし本当なら責任は取るが 事実ではないから 事実なら逃げずに責任とりますよっていうことです
この言葉の中に相手に対してのいろんなメッセージが込められていると思います
ある人は 親同士が話し合うって おかしいだろうという方も いらっしゃいますが
本当のこと知ってるリダの お父さんとお母さんだったら どうしますか?
弁護士さんを通せば良かったのですが・・・・

この事件は 絡んでいる人が沢山いて 初めから話さないと理解出来ることではありません 事実は出てくることはないと思います

そういうことを踏まえて読んで行けば あの方と そういう行為が成されたのか どうか分かってくると思うんです
ましてや あれだけのことをされた人と会ったとしても そういう事をやろうと思うかです
あれだけの虚偽の証拠を出した人間に心を開く程 人を信じるリダではないと思うんですけどね

公式発表のこの言葉でも感じることができると思うんです
事実が確認されない状態で、一方的な主張に対しての拡大解釈および推測記事については自制をお願い申し上げます

ですので以下の記事を載せて この話は終わりにしたいと思います



奇妙なことである。優先的に当事者同士が直接話をしなければならない'敏感な」事案なのにメディアが途中で立ち往生の姿だ。
キム·ヒョンジュンが満一日に元ガールフレンドとの復縁、妊娠、結婚関連した女性誌の報道についての立場を明らかにした。
通常公式の立場というものが、これを見守るファンやメディア、大衆に向けた「声」としたときに、キム·ヒョンジュンの今回の公式の立場は、やや特異である。
元ガールフレンドに向かって「責任を取るので連絡してくれ」という訴えだ。


果たしてこのようなことかと思う。
キム·ヒョンジュンと女性、お互いに愛した(あるいはまだ愛している)男女の極めて私的で重要な恋愛と結婚の問題が数ヶ月目のメディアにさらされている。
開始はいつも「側近」のコメントだ。去る2月22日女性誌ウーマンセンスは3月号で、「キム·ヒョンジュンが2歳年上の元友人と復縁した二人の間に子供ができた」とし「妊娠した相手は、キム·ヒョンジュンを暴行致傷と傷害の疑いで告訴していた一般人ガールフレンドのチェさん(31)」と報道した。
キム·ヒョンジュンカップルをよく知っている側近の言葉を借りて、チェ氏が現在、妊娠10週の状態と両家がキム·ヒョンジュンの軍入隊を考慮して、結婚と子供の問題を議論していると伝えた。
さすがに二重「ファクト」はどのようになるか。
報道がすべて事実だとは断言できない状況。
チェ氏やキム·ヒョンジュンの立場が直接入ったわけでもない。
状況と側近の証言だけが込められたもの。ところが、翌日の今日(2月23日)出てきたキム·ヒョンジュンの立場はまさに「反転」だった。

キム·ヒョンジュンの所属事務所キーイーストは、この日の公式報道資料を通じて「昨年9月暴行件の合意後にチェ氏との会ったのは事実だが、年末に合意の下に決別した」と現在は二人が恋人関係ではないと主張した。
復縁したという媒体の報道と相反した立場である。

これだけではありません。

キム·ヒョンジュン側は「その後(年末決別)数日経たないうちに(今年1月初め)チェ氏がキム·ヒョンジュンさんに妊娠したことを知らせてきた」とし「キム·ヒョンジュンさんとキム·ヒョンジュンさんの両親は、チェ氏とチェ氏の親に数回携帯電話と両親の間の直接的な話し合いを通じて、妊娠しているか どうかと妊婦の健康状態の確認のために、双方が合意した病院や医師を通じた診察を要請したがチェ氏側はそれを拒否して以来、連絡がきていない状態」と主張した。

加えて、「22日の記事(妊娠、復縁)が、キム·ヒョンジュン氏側が再びチェ氏側に妊娠を確認要請したが、現在までに返信も受けられずにいる状態だ」とし「キム·ヒョンジュン氏はチェ氏の妊娠の事実が確認されている場合、これに対する責任をとると伝えてきた」とも述べた。

したがって、当然のことながら両家で結婚を議論しているとの話も成立していないという立場である。
キム·ヒョンジュン側の主張通りなら、チェさんとは現在の連絡すら途絶えた状態だ。

愛したことも争ったことも再会したのも二人が一緒にしたこと(キム·ヒョンジュン側の主張通りなら、)女性は、妊娠のニュースを伝えて忽然と姿をひそめ、男は責任を持ちたくても持てない悲劇の時間である。
映画でもなく、ドラマもであれ、二人の出会いと恋愛とは全くスペクタクルである。

女性が連絡が届かない状況で復縁と妊娠、結婚構想を盛り込んだ報道は見開きだけに出てきた。
実際に関わらずキム·ヒョンジュンとしては、何よりも当事者とコミュニケーションしたい欲求が大きいだろう。

しかし、会話が不可能な状況とは公式の立場は、その行間からため息が感じられるほどだ。

ここで見落としてはならない点は、一度最初の報道をどこまでファクトに信じるべきであるという問題だ。
「キム·ヒョンジュンとチェさん双方を知っている側近」の口から出てきた言葉とは手がかりがかなり信憑性近づいてくることも、今日キム·ヒョンジュンが出した主張は、1)復縁状態ではなく、2)妊娠のニュースを聞いてからチェさんと連絡がとれず、プレス当日にも連絡をとったが、返信がありません。3)結婚議論をしたこともないのでまったく違う状況である。かといってキム·ヒョンジュンの主張が事実だと確信することができない。

両側があまりにも食い違っているという点で、当初、チェ氏の存在が世の中に明らかになって暴行事件の顛末が知られていた昨年、当時ともオーバーラップされる。

当時もキム·ヒョンジュンが暴行容疑で訴えられたという事実をだした媒体によって単独報道されたし、チェ氏の知人の証言を介して2人が恋人関係と暴行が行き来したという事実が満天下に公開された。
果たしてどこからどこまでが真実なのか。

キム·ヒョンジュンの主張がすべて事実なのか、ウーマンセンスの報道が本当の事実であるか、なぜ二人が疎通しなければならないことが これほどまでにメディアを介して伝わるのか知ることができない。

わずか数ヶ月前までに警察署と裁判所通い一方の謝罪と一方の告訴取り下げに騒々しい道を歩んだ二人、後の話がより光景である。
まったく終わることを知らない、それこそ「戦争のような愛」である。



でも もうすぐ終わるはずです
もう少しだけ リダファイティーン





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Innolife レポ キム・ヒョンジュン、ファンからの愛に号泣!2

キム・ヒョンジュン、ファンからの愛に号泣!「また笑顔で会いましょう。さよならじゃなく行ってきます!」②

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後方スクリーン上に「飾らないSTORY 僕らのStory」の文字と共にツイード素材のスーツに着替えた
キム・ヒョンジュンが「Your Story」で再び登場すると、「今日は一曲一曲に真心を込めて歌いました」と熱い心境を吐露し、会場を沸かせた。

ここで、「みなさん携帯を出してください!」とキム・ヒョンジュンから突然のサプライズがなされ、「今まで歌ってきた理由、歌えてきた理由、それはまさにみなさんがいて下さったからだと思います。
この歌だけは永遠に大切にしまってくれるように映像を撮ることを許可したいと思います」と“2年間会えないファンが寂しくないように”と気遣い、バラード曲「僕が生きているのは」を熱唱。
ファンからは「ありがとう~」の大声援が飛んだ。

「僕のアルバムの中にかわいい曲が何曲かあります。“Kiss Kiss”をいつまでやろうか悩んでいます。
自分でやっていながら恥ずかしいです(笑)」と茶目っ気たっぷりに話し、爽やかな、かわいいダンスが魅力の「Kiss Kiss」で後半のステージスタート。

客席へ下りてファンへ近づき、「Lucky Guy」「Beauty Beauty」の2曲を披露し、会場を盛り上げた。ステージに戻り、「みなさん熱いですね~」とシャツの袖をまくる仕草にファンからの「脱いで~」の声が上がると、「歌手にならずストリッパーになればよかったかな(笑)」とユーモアたっぷりに返し、ファンとのやりとりを楽しんだ。
続けてキレのあるダンス曲「PLEASE」、「HEAT」と全力で歌い上げ、残り少ない時間を一緒に楽しもうと会場のテンションも最大級に。
大盛り上がりの中、いよいよ最後の曲紹介へ。

「今日はいつも以上に早く過ぎていきますね。
少しだけ長い間会えないだけです。
これ以上長い話は必要ないと思います。ずっと話していると胸がつまって歌えなくなりそうです。
本当にありがとうございました」と心からの感謝を伝えて、日本語で「星空」をファンと一緒に大合唱。
最高潮の盛り上がりをみせて、ステージを後にした。


鳴り止まない「キム・ヒョンジュン」コールの後に、黒いシャツに着替えたキム・ヒョンジュンが
アンコールで登場すると、客席に下りてファンの近くで歌い、最後のふれあいを楽しんだ。

「いつも今日より明日もっと成熟したい、そして明日よりも明後日もっといい人になりたいと思っています。
みなさん2年後の僕を期待してもいいと思います。
みなさんが最後ではないという事を確かめさせて下さったと思います」と熱い思いを伝え、
別れを惜しむかのように「ありがとう」を切なく歌い上げた。

「今日は来てくださってありがとうございました。
今まで僕のことを、助けて下さったみなさんに心から感謝したいです。
また戻ってきますので悲しまないでくださいね」と何度も何度もファンへ向けて感謝を伝えた。
「悲しい気がしていたけれど、笑顔で終えられそうな気がする」と言ったキム・ヒョンジュンに、
ファンから「Your Story」の大合唱と客席が一斉に赤と緑のボードを上げ、ハートマークを描くというダブルサプライズが贈られると、我慢していた涙腺が緩み、大号泣。
その姿にファン達も涙を見せた。
加えて会場のファンが書いたキム・ヒョンジュンへのメッセージをタイムカプセルにつめ込んで、2年後に開けるために鍵をかける演出もなされた。

感動的なフィナーレを迎えたライブは、溢れ出る涙を拭ったキム・ヒョンジュンが
「また笑顔で会いましょう。さよならじゃなく行ってきます!またね~」と笑顔であいさつし、
ファンも明るく「キダリルッケヨ(待ってるよ)」と返し、再会を約束。

圧倒的なカリスマ性で”唯一無二の存在”キム・ヒョンジュンの集大成を
見せつけた4度目のソロツアーは多くのファンに惜しまれながら、2年後の笑顔での再会を約束して最高のステージに幕を下ろした。





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Innolife レポ キム・ヒョンジュン、ファンからの愛に号泣!

キム・ヒョンジュン、ファンからの愛に号泣!「また笑顔で会いましょう。さよならじゃなく行ってきます!」①

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2月20日(金)千葉・幕張イベントホールにて、キム・ヒョンジュンが「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2015 “GEMINI”」ファイナル公演を開催。

日本において海外男性ソロアーティストとしてオリコン・シングル・ランキング史上初のシングル
2作1位を獲得、ワールドツアーも大成功を収め、その人気の規模はまさに
世界基準のキム・ヒョンジュンが、前作のアルバム「UNLIMITED」から約2年振りとなる
2ndアルバム「今でも」を今月2月11日にリリースし、併せてソロ4度目となる10都市12公演の全国ツアーを開催。
今月14日、大阪城ホールにて最終公演を大盛況で終えたばかり。
ファンのあつい要望により、幕張イベントホールにて、2月18日(水)、19日(木)、20日(金)3日間連続の追加公演が決定し、55,000人を動員したツアーの追加ファイナル公演、
また入隊を控えるキム・ヒョンジュンの最後のライブでもあり、多くのファンが集結した。

開演前から超満員の客席は、熱気で溢れかえっていた。

生バンドのイントロが流れた後、ステージに、シャツにネクタイ、ロングコートを羽織ったカリスマ溢れる姿のキム・ヒョンジュンが「Break Down」で登場すると、待ちわびていた客席から大歓声が鳴り響いた。
ツアーファイナル、自身兵役前のラスト公演となるため、「みなさん最後だから盛り上がっていきましょう!」とスタートからファンを煽り、続けてロック調の「Unbreakable」、「TONIGHT」と3曲を披露すると、「今日は大勢の方が集まって下さいましたね。
3曲が終わりました。何か一つずつ見送るような気持ちです。特別におひとりおひとりに会いに行きますからね!」と意気込みを語り、ファンの歓呼を引き出した。

限られた時間でファンと忘れられない思い出を作ろうと、曲の合間に頻繁に曲紹介も兼ねたMCを交えるなど趣向を凝らした構成が組まれ、会場との呼吸を合わせた。

大ヒット曲「Hot Sun」、「TIMING」など軽快なナンバーをファンの声援と共に歌い上げると、
「今日は言いたいこともたくさんありますが、次の曲は一番ホットな新曲です。
みなさんがこの歌を聴いて2年間待って下さると思っています。」と紹介し最新アルバムのタイトル曲「今でも」へ。
美しいメロディと甘い歌声でしっとり歌い上げ、それぞれの想いを馳せて酔いしれる。
温かい気持ちのままバラード曲3曲を立て続けに披露。

「10年間キム・ヒョンジュンという一人の人間を見守って下さいました。
至らない僕にたくさんの愛をくださいました。
未熟な人間が多くの愛をいただけたことは本当に幸せだと思います。
生まれつき何かを持っている人間ではありませんが、みなさんに愛されるために生まれてきたのかなと思います。
この世に生まれて一番自信が持てるものがあります。
僕は天に与えられた運としていい人たちに出会える、そんな運に恵まれていると思います。
いい家族、友達、スタッフ、ファンのみなさんに出会えて30年間の3分の1を過ごせたのだと思います」と改めて感謝を伝えると、ファンは大きな拍手で応え、会場は感動の渦に包まれた。






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We will waiting you come back ♥♥♥KHJ♥♥♥

TheRukubebe8877さんの素敵な動画お借りします

We will waiting you come back ♥♥♥KHJ♥♥♥
私たちは、あなたが戻ってくるを待ってます♥♥♥KHJを♥♥♥





Dedicate this video to everybody who love Kim Hyun Joong
KHJ...We will waiting you come back...
Support And Love You FOREVER...

キム·ヒョンジュン愛するすべての人にこのビデオを捧げる
KHJを...私たちは あなたが...戻ってくるを待ってます
サポートとあなたをFOREVER LOVE ..




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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張 D3 韓流旋風さんの取材メモ

韓流旋風さんが取材レポをtwitterにアップして下さっていたので お借りします

【取材メモ1】先日“りだ”ことキム・ヒョンジュンさんの日本ツアーラストの取材に行かせて頂きました。音楽と歌だけに集中された構成と、ひとフレーズ、一言も聞き漏らさないようにしようとする観客の一体感。ステージと観客で作りだされる舞台公演としてこの日の幕張はとても素晴らしい空間でした

取メ2】言葉にならない気持ちを伝えられる表現手段のひとつが音楽だとしたら、この日の、りだの歌声はそういう気持ち(Soul)がいっぱい込もっていて。とても意味深い日だったのもありますが、あの空間を体験できたことが幸せでした。感謝とまたこのような公演を待ちたいと思います...

【取メ3】1曲「僕が生きいてるのは」だけ会場中で動画撮影が許されるというプレゼントもありましたよね^^... そちらの動画を共有サイトより





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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張 D3 動画4

hyun kichiさんが沢山アップして下さいました
ありがとうございます
動画お借りします











































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KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 幕張 D3 動画3

KIKI COさんより動画お借りします










こちらの動画はnn naomiさんより お借りします








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この歌とメッセージだけではダメですか?

この歌と下に書いたメッセージだけで十分だと思うのです 
今朝からの いろんなニュース 私の心には波も来なければ何も感じません
だってキム・ヒョンジュンと心は繋がっているからです
ただ それだけ・・・・






デビューして10年
キム・ヒョンジュンという
ひとりの人間には多過ぎる程の
愛情を貰ってきました

その たくさんの愛に
報いることが
できたのだろうか

人というのは
見えない未来の中に
小さな希望を持って

その希望の中で 信頼し合い
僕は皆さんの お陰で
これまで歌ってくることが
できました

いつも傍にいてくれて
変わらない愛情を
贈ってくださる皆さんに
心から感謝しています

これから迎える
2年という時間の中で
キム・ヒョンジュンという
人間を もう一度 振り返り

より成長し より良い音楽を
お聴かせできるように努力します

僕たちは
いつも家族のように信じ合い
心の奥で支え合っていれば
寂しくないと思います

今まで
ありがとうございました
これからも ずっと忘れません

ずっと元気で いてください

皆さん 愛しています
 また会いましょう
          キム・ヒョンジュン
 







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振り返って KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR2015“GEMINI 会員限定横浜 素敵写真

リダが帰って直ぐに色々な話が上がっていますが 私たちが触れて感じた事が事実であることに間違いないです
1ヶ月弱 日本のファンの為に心を込めて 毎日ステージに立ち 歌ってくれたキム・ヒョンジュン
いつも助けてくれて ありがとうございます たった1人になっても僕に会いに来てくれる人がいる限り歌っていくと言ってくれた キム・ヒョンジュン
ファンパボですから 
以前もアップしたかもですが さぁー素敵な写真で振り返ってみましょう^^
 

1月27日の会員限定横浜の お写真を알리아@ahlia0606さんよりお借りします
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